2021-22年度
RIテーマ

2021-22年度テーマ

「70年の伝統・今・未来」-設立75周年を見据えて-

2016-2017年度 活動報告report-2016

ロータリー親睦活動月間にあたり

親睦活動委員長 籔本 俊作
 親睦活動月間にあたり、クラブ内親睦活動についての感想を書かせていただきます。
 本年度委員会では、みんなが『思い出に残る』委員会活動となるよう、進めてきました。
 充実した例会、クラブの前途洋々を感じ取れるのは例会にあります。その中にあって例会の受付は気分よく出席、気分よく出迎えという重要な場所です。特にビジターの方は、訪問の最初であり楽しいクラブかどうかを感じる空気があると思います。5月を終了してすべての委員会メンバーが受付に参加して、親睦、友情の入り口を経験して次なる奉仕活動につなぐきっかけを作ってくれたのではないかと思います。
 クラブ内の親睦活動は、例会はじめ各種行事への出席があって初めて成り立つことです、親睦活動の原点は出席からと、改めて確認したところです。まさに大津クラブの例会100%出席文化と整合して、出席はすべての始まりです。
 表題のロータリー親睦活動月間(6月)はRI(国際ロータリー)では、国際奉仕の一部門としてとらえられ、毎年6月には国際大会が開催されています。クラブ内の認識とは少し異にしています。

「思い出に残る寄せ植え里山家族会の作品」

 

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